【アロマオイル50音順】

【アロマショップRAVIE全商品】
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フレッシュなシトラス香と、やや花の香り
忙しいときに、大人のシトラスブレンドはいかがですか
ベルガモット+イランイランorプチグレン
落ち込んだときには、明るい気分になれそうな香りをどうぞ
ベルガモット+マンダリン
| ベルガモットアロマオイル(精油)の使い方 |
| お部屋で使う |

アロマポットなどの芳香拡散器にアロマオイルを数滴落として。
あるいは耐熱性のあるカップなどにお湯を張り、アロマオイルを数滴落として。 |
| 外出中に使う |

アロマアクセサリーなどにアロマオイルを数滴落として。
あるいはハンカチやティッシュなどにアロマオイルを数滴落として。 |
| 手作りアロマに |
【ルームスプレーの作り方例】
アルコール水100mlに20滴程度アロマオイルを混ぜるだけ。
【アロマソルトの作り方例】
バスソルト50gに5滴程度アロマオイルを混ぜるだけ。
※アロマオイル濃度は、体調等に合わせてください |
| こんなときに |
睡眠前に、落ち込んだときに、イライラするときに、緊張時に
空気が淀んでいる場所に |
通常価格 966円(税込) 
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ベルガモットアロマオイルの詳細
※【相性の良い精油】は香りの相性を示しています
【英名】 Bergamot
【学名】 Citrus bergamia
【科名】 ミカン科
【色】 黄緑色
【抽出部分】 果皮
【抽出方法】 圧搾法
【主な産地】 イタリア
【ノート】 トップノート
【主要芳香成分】 リナリルアセテート(エステル類)、リモネン(モノテルペン炭化水素類)
【香り】 鋭くフレッシュでオレンジやレモンに似た香り
【相性の良い精油】 ラベンダー、ゼラニウム、ネロリ、レモンなど
【禁忌、注意事項】 (フロクマリンを含んでいる場合)光毒性、敏感肌の方
【ベルガモットの歴史】
ベルガモットの名前は、この果物が売られていたイタリアの小都市ベルガモに由来すると言われています。1725年フィレンツェで使用され、以来イタリアでは広く民間療法に使われてきました。アロマセラピーでは、心を鎮静させるとともに高揚させる性質から抑うつ状態に適用されることが多々あります。またアールグレイの香りとしても有名です。 |
※当店のベルガモットはフロクマリンフリー(FCF)―フロクマリンを除去したタイプ―です
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