【アロマオイル50音順】

【アロマショップRAVIE全商品】
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レモンをさらに爽やかにしたような香り
落ち込んでいるときには、明るい気分になれそうな香りをどうぞ
ライム+ローズ・オットーorゼラニウム
忙しすぎる方は、リフレッシュブレンドで気分転換
ライム+パルマローザorベルガモット
| ライムアロマオイル(精油)の使い方 |
| お部屋で使う |

アロマポットなどの芳香拡散器にアロマオイルを数滴落として。
あるいは耐熱性のあるカップなどにお湯を張り、アロマオイルを数滴落として。 |
| 外出中に使う |

アロマアクセサリーなどにアロマオイルを数滴落として。
あるいはハンカチやティッシュなどにアロマオイルを数滴落として。 |
| 手作りアロマに |
【ルームスプレーの作り方例】
アルコール水100mlに20滴程度アロマオイルを混ぜるだけ。
【アロマソルトの作り方例】
バスソルト50gに5滴程度アロマオイルを混ぜるだけ。
※アロマオイル濃度は、体調等に合わせてください |
| こんなときに |
不安なとき、精神的に疲れているとき、楽しくないとき |
通常価格 798円(税込) 
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ライム精油の詳細
※【相性の良い精油】は香りの相性を示しています
【英名】 Lime
【学名】 Citrus aurantifolia
【科名】 ミカン科
【抽出部分】 果皮
【抽出方法】 圧搾法
【主な産地】 西インド
【ノート】 トップノート
【色】 黄〜緑色
【主要芳香成分】 リモネン(モノテルペン炭化水素類)、γ-テルピネン(モノテルペン炭化水素類類)
【香り】 かすかに苦い、ライムの香り
【相性の良い精油】 イランイラン、ゼラニウム、ローズ、パルマローザ、ラベンダーなど
【禁忌、注意事項】 光毒性、敏感肌の方
【ライムの歴史】
16世紀頃、スペインやポルトガルの探検家たちが船にライムを積み込んでアメリカに持ち込みました。船の乗組員たちは、ビタミンCの豊富なライムによって壊血病を予防したと言われています。ライム精油は19世紀以降、ジンジャーエールやコーラ飲料の香りづけとして使用されてきました。また香水産業でも広く使われています。
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