【アロマオイル50音順】

【アロマショップRAVIE全商品】

|

バラの濃厚かつ華麗な香り
女性らしさをアピールしたいとき、奥深い香りはいかがですか
ローズ・オットー+パルマローザorカユプテ
気が張り詰めているときは、癒しの香りブレンドをどうぞ
ローズ・オットー+オレンジorベルガモット
※5ml入り。水蒸気蒸留法抽出の貴重なローズ・オットー。
| ローズ・オットーアロマオイル(精油)の使い方 |
| お部屋で使う |

アロマポットなどの芳香拡散器にアロマオイルを数滴落として。
あるいは耐熱性のあるカップなどにお湯を張り、アロマオイルを数滴落として。 |
| 外出中に使う |

アロマアクセサリーなどにアロマオイルを数滴落として。
あるいはハンカチやティッシュなどにアロマオイルを数滴落として。 |
| 手作りアロマに |
【ルームスプレーの作り方例】
アルコール水100mlに20滴程度アロマオイルを混ぜるだけ。
【アロマソルトの作り方例】
バスソルト50gに5滴程度アロマオイルを混ぜるだけ。
※アロマオイル濃度は、体調等に合わせてください |
| こんなときに |
精神的に疲れているとき、緊張時に、悲しいとき |
通常価格 6,930円(税込) 
ローズ・オットー精油の詳細
※【相性の良い精油】は香りの相性を示しています
【英名】 Rose Otto
【学名】 Rosa damascena
【科名】 バラ科
【抽出部分】 花びら
【抽出方法】 水蒸気蒸留法
【主な産地】 ブルガリア
【ノート】 ベース〜ミドルノート
【色】 無色〜黄緑色
【主要芳香成分】 シトロネロール(モノテルペンアルコール類)、ゲラニオール(モノテルペンアルコール類)
【香り】 深くて甘いフローラル調の香り
【相性の良い精油】 ベルガモット、カモマイル、クラリセージ、ゼラニウム、ジャスミン、パチュリー、ラベンダーなど
【禁忌、注意事項】 妊娠中 |
【ローズの歴史】
ローズは古代より薬として用いられ、また長い間愛と清純さの象徴として人気を博してきました。中世の頃にはレッドローズが肺疾患を治す香膏として使われ、エリザベス朝時代にはローズの香りの食品が大流行しました。ローズ精油は主としてモロッコ、トルコ、フランスで生産されていますが、特にブルガリア産のダマスクローズ精油はローズ・オットーという名称で有名です。 |
その他のローズアロマ商品
|
|